講座お申込み・お問合せ

全国で活躍する、コミュニケーションカードの活用アドバイザー&トレーナーをご紹介します。

志伯 暁子

キャリアトーク 代表

仙台市出身。学生時代から数々のレギュラー番組を持ち、卒業と同時にフリーアナウンサーとして独立。東北放送を中心に、民放各社・NHKで、担当番組21本。国の行事、天皇皇后両陛下や皇族の方々、国賓を前にしての司会、コーディネーターなど幅広く担当。並行し、請われて大手保険会社非常勤研修インストラクターとして入社し、人材育成に従事。マナー、話し方を指導する。講師歴31年。28年を筆頭に、10年以上継続してご依頼いただいている企業が多いのが特徴。研修・セミナーは、年間200回以上、リピート率90%。企業、官公庁、医療機関等で新人から管理職までの階層別研修、教育機関での講演、特に大学の就職支援は長年担当している。「キャリアトーク実践セミナー」は11年。営業、コンテスト等で結果を出す人を多く輩出。担当領域は、話し方、プレゼン、マナー、コミュニケーション、DiSC®、アンカーマネシメント他。講座では、ライブ感を大切にコミュニケーションカードの魅力をお伝えし、仕事での生産性向上と互いの個性を発揮しながら人生を豊かに生きるお手伝いができることを願っている。

岡田 友子

株式会社岡田プランニング代表取締役
早稲田大学卒業(人間科学部)。北海道農業共済連合会にてOLとして勤務、アナウンサー専門学校修了後、フリーアナウンサーを経てコミュニティーラジオ局(会津若松市)の開局からチーフディレクター・アナウンサーとして従事。その間、話し方教室主催、公益法人日本電信電話ユーザ協会公認講師となり、電話応対コンクール審査委員長・福島県会津若松地区、審査委員・福島県大会)。マナー文化教育協会公認講師となり、ビジネスマナー・話し方・電話応対等の研修事業を行う。その後、開業独立し現在に至る。
コミュニケーションアドバイザ―として各種企業の人材コンサル、職場内外の円滑な人間関係の構築にコミュニケーションカードを活用し展開している。

杉村 基樹

株式会社ネクサス代表取締役。
保育施設を専門にする、研修トレーナー・コンサルタントとして10年あまり。北海道、東北、関東エリアを中心に活動しています。主な仕事は、保育園の目標体系構築、採用の仕組みづくり、クラスリーダーのマネジメントスキル向上、人事制度、マニュアルの整備など。
保育はチームワーク。
コミュニケーションカードは、自己理解と他者理解を深め、より良いチームをつくるための最高のツールです。「大人が変われば子どもが変わる。」子どもを取り巻く環境がより良いものになるよう、「もっとこどもたちのためにできること」を、前向きに考えて参ります。

杉浦 永子

第一印象研究所 代表
秋田県出身。仙台在住 空港旅客サービス株式会社、現日本航空(旧日本エアシテム)客室乗務員部勤務の経験、株式会社コムスン(介護・認知症予防)とエアラインの専門学校の営業職を得て、2006年からビジネスマナー講師として独立、年間200本以上の研修を担当。実績は約500社。中小企業から、大型観光キャンペーンの接客マナー指導、接客ロールプレイング大会の審査委員から指導まで行う。

新人研修から管理職研修まで幅広い層の研修も実施。2014年からは、公立学校共済組合からご依頼を受け、公立学校の管理職向け、また宮城県の教頭会にて350名にアンガーマネジメントの講演会を担当しました。マナーは勿論、アンガーマネジメントやコミュニケーション研修にも力を入れています。その他、河TBCカルチャーセンター、仙台リビング新聞社の講師も務める。

コミュニケーションカードを通し、自己理解と他者理解を深めること。プライベートが充実し仕事の生産性を上げ、一人でも多くの方が生きやすい社会作りを願っております。

若山 博美

Heartyりぃ~す仙台 代表

短期大学卒業後、大手電機メーカーへ入社。

大手複写機メーカー会社へ転職、 社長・常務取締役の担当秘書として業務に携わる。

その後、専門学校非常勤講師を経て、大手ビジネスホテルチェーン入社。執行役員 兼 支配人としてホテル経営業務全般を務める。当従業員ならびに他店舗新人支配人の採用・教育・指導など、人材育成、業務スキル向上に携わる。また、ISO事務局長、ISO・パトロール委員会 委員長も兼務し、他店舗の指導、改善、品質・サービスの向上を行う。優秀店舗賞ならびに優秀支配人賞 受賞。

2011年11月、企業研修講師、NLPトレーナーとして独立。

県、市役所、自治体、大手・中小企業の新入社員~管理職の層別研修、アンガーマネジメント、ビジネス基礎、OJT(職場内人材育成)、CS(顧客満足)向上、コミュニケーション向上など、幅広い研修講師として活動中。

また、クレームコンサルタントとして、お客様タイプ別クレームや悪質なクレーム対応、その他、あらゆる研修にコミュニケーションカードを取り入れ、自己理解、他己理解を深め、人材育成や円滑な対人関係の構築を目指す。

研修登壇数は年間150回以上を超え、アンケート結果満足度94%を超える講師として、現在に至る。

木村 陽子

有限会社ビューロコンパス 取締役

大腸肛門科 仙台桃太郎クリニック マネージャー

青森県出身、仙台市在住。国立仙台病院附属看護助産学校(現:仙台医療センター附属仙台看護助産学校)卒業後看護師として医療業務従事。平成18年メディカルサービス会社 有限会社ビューロコンパス設立し、平成19年大腸肛門科仙台桃太郎クリニックの開業準備から経営に参画し、労務管理・人材育成、医療安全管理に携わっている。大腸肛門科仙台桃太郎クリニックでの様々な取り組みに基づいて、これから医療を支えていく看護学校の学生に看護倫理としての教育の中で医療コミュニケーションの重要性を取り入れている。他に、経営やマネージメントについて管理者向け研修、医療機関にて接遇・コミュニケーション研修を実施してきた。

庄司 真弓

Berry's Color 代表心理セラピスト

短大を卒業後、幼稚園の教師として、3歳〜6歳までの幼児教育に携わる。
結婚後、子育てをしながら、保育士として保育園で勤務し、0歳児〜2歳児までの乳幼児保育を務める。
その後、ヘルパー2級を取得。病院勤務をしながら、介護福祉士資格を取得し、介護職に携わる。
乳幼児からお年寄りまでさまざまな人々とふれあう中で、「こころ」に触れ、「こころ」を感じるものの、実体のない「こころ」とは?という疑問を持ち、心理学をあらためて学び始めていた頃に、東日本大震災に遇う。
地震と津波で根こそぎ奪われたふる里を実感し、わたしにできることは何だろうか、という答えとして心理学の資格を活かし、ふる里のみなさまの心の復興に携わることを決意。
2011年10月より仙台カウンセリング心理セラピールーム Berry's Colorを起業。
現在までに400人以上の方への心理セラピーで「こころ」に寄り添うと共に、「自分と向き合うこと」「自分を大事にすること」を実践し、自分から「シアワセ」を感じる存在になるコミュニケーション講座や起業し実践していく「心理セラピスト実践講座」などの各種心理学講座やコミュニケーションカードを通して、東北のみなさまに「明るく楽しく生きる喜び」を伝えている。

宍戸 和子

株式会社木精 代表取締役

宮城県亘理町出身。地元の中小企業の経理総務部門の管理職として従事する。
東日本大震災で被災し、生き方を模索する過程でNLP(神経言語プログラミング)、
TRE(緊張・ストレス・トラウマ解放エクササイズ)と出会い自分のための人生を丁寧に生きることが「最高の責任」ということを学ぶ。2013年会社を設立。宮城蔵王で、癒しの杉のセミナーハウス「すぺーす・kodama」でセミナー、イベント開催。宮城、山形、福島のカルチャーセンターにて実践心理学を担当。コミュニケーションカードで受講生が人生に希望と目標をもち、一歩踏み出す勇気を持てるよう応援する活動をしている。

脇 慶子

コミュニケーション・トレーニング講師
NLP(脳科学に基づく実践心理学)に出会い、人生がより大きく変容し、2014年米国にてNLPトレーナーの資格を取得。現在専門学校で非常勤講師として『コミュニケーション・トレーニング』の授業を受け持っている。
『コミュケーションカード』と出会い、『楽しく』活用でき、なおかつ、そのツールとしての活用範囲のすばらしさに共感し 『コミュケーションカードトレーナー』となり、講座を開催している。自分を知り、他者を知り理解するのに有効である セルフコーチング、エニアグラム、交流分析(TA)、などの学びも深める。

柳谷 明宏

グローバル・ビズ・サポート株式会社 代表取締役社長
日経ビジネススクール講師

外大手外資系半導体メーカーの日本テキサス・インスツルメンツ(株)、世界最大の経営コンサルティング・ファームであるアクセンチュア(株)を経て起業。
製品企画・新規ビジネス部門を経験し、通信ハイテク業界のコンサルティングを担当。企業セミナーや公開講座、ワークショップなどに数多く登壇。マネージャーに求められるビジネス・スキルを中心とした問題解決からプロジェクト・マネジメント、ビジネス交渉術など、ケース・スタディを多く取り入れた参加型研修を展開している。理論と実ビジネスを結び付けた分かりやすい研修として定評がある。

「仕事を通じて人が成長し、より豊かな人生を送る社会づくり」をモットーに、コミュニケーションカードを活用して日々講師活動を行っている。

松好 登紀子

グローバル・ビズ・サポート株式会社 講師

外資系企業人事部部長として人事全般を経験した人事のエキスパート。グローバル評価制度、等級制度、給与制度、研修制度等の導入と改訂を手がける。
2007年に独立後、講師として日本全国の企業、自治体で登壇。「人が自発的に、意欲的に働く職場環境づくり」を目指して、体験型研修を実施している。 管理職対象のリーダーシップ、マネジメント研修を多く担当。受講者主体の研修は受講者から「腑に落ちる気づきが多い」と、高い評価を受ける。人事評価研修・目標管理研修、OJT研修、コミュニケーション研修、ファシリテーション研修、キャリア・デザイン研修など、それぞれの組織の状況に合わせて、プログラムを立案、実施することを大切にしている。

「全ての人が例外なく輝く才能を持っている。講師の仕事はそこに光を当てることである」をモットーに、コミュニケーションカードを活用して日々講師活動を行っている。

皆本 昌尚

介護支援専門員、介護福祉士、保育士、上級心理カウンセラー、認知症介護指導者
福祉・介護・保育の分野で20年以上の現場経験を通じて、心理学や脳科学のエッセンスを活用し、『こころ豊かな人の暮らしを支える実践者』として、現在は認知症専門のデイサービスの所長として、また人材育成に携わる講師・コーチとして愛知県を中心に活動をしている。
熱いハートを持ちながら、穏やかな語り口で参加者を巻き込みながらわかりやすく伝えるてくれる講師として、専門職から市民講座まで年齢問わず幅広い層に支持されている。

中村清美

株式会社 ハートデザイン
代表取締役 接遇トレーナー

企業での秘書など経験を生かして、平成7年より接遇トレーナーとして活動を開始。
平成17年に「心をかたちに」をコンセプトに株式会社ハートデザインを設立し、ホスピタリティ産業にて接遇トレーニングを年間300回以上行う。

全員参加で継続的な研修を行うことにより組織のブランディングにつながり、お客様や患者様からの信頼を得る、強い組織を作りだしている。
コミュニケーションカードを研修に取り入れることにより、楽しく自己理解・他者理解を深めることができる。
その結果お互いの強みを生かしたより良いチームが生まれている。

川口 玲子

オレンジコミュニケーション代表
静岡県静岡市出身。

大学卒業後、NEC(日本電気株式会社)にてシステムエンジニアとしてシステムの構築とプロジェクト管理に携わる。その後IT系専門学校や大学の講師、主に東京で企業研修講師として、情報関係全般と経済産業省国家資格情報処理技術者試験の対策に携わる。

2010年オレンジコミュニケーションを立ち上げ、システムエンジニア時代の過酷な職場環境から学んだ体験を活かし、現在はヒューマンスキル系の研修に力を入れている。現在はコミュニケーションをキーワードに幅広く講師活動を行っている。

浅見葉子

リーフコミュニケーション代表。国際コーチ連盟(ICF)認定コーチ(ACC)。

 

クライアントの理想の状態にむけて可能性を引き出す1to1コーチングでは2014年からコミュニケーションカードを効果的に活用し、チームコーチとしての人財開発や各種研修においてもカードワークによりメンバーの相互理解を深め “お互いが個性を受けとめ強みを活かしあえる組織づくり” を支援しています。

 

一部上場メーカー研究所の製品開発職を経て、2011年にプロコーチとして独立。ワークライフバランスの為に学んだコーチング要素を自ら社内外で実践し、周囲との対話プロセスを円滑にすることで得た前職での経験が、今の仕事の基盤となる。 

1to1コーチングのクライアントは経営者やリーダー、医師や看護師、医療介護関係者、講師、働く女性、中学受験生親子など多岐にわたる。また医療や企業など各現場のニーズに合わせた人財開発や研修ではコーチングをベースとして、アンガーマネジメント、アサーティブコミュニケーション、接遇などを応用し、人とチーム(職場)の価値基準を共に創り、患者様やお客様に信頼される職場風土構築を支援している。

 

和歌山市出身。

小岩良

CUES代表/イノベーションプロデューサー

才能と働く喜びを覚醒させ「世界に好影響を与える個人・企業を倍増させる」ことがビジョン。
コンサルタント+クリエーター+研修講師の立ち位置を組みわせて、変革創造から成果へ至る導線を戦略に活動。研修分野では、ビジネススキル・ヒューマンスキル研修などを通じ、4年間で25,000名以上に関わる。

研修から経営相談に至るまで、このコミュニケーションカードを常時活用。
その場で可視化・客観視できる良さを活かし、納得度の高いフィードバック、潜在化を顕在化させる、強みや資質を活かしてモチベーションを牽引するなど、その人らしさを覚醒させるキッカケを生み出し続けている。

松本咲子

松本 咲子

株式会社ジェイビー取締役
経営戦略MG(マネジメントゲーム)トレーナー、ホスピタルコンシェルジュ、管理栄養士、コミュニケーションカード活用トレーナー

大学卒業後、栄養士・調理師専門学校の講師として勤務。その後、医療事務へ転職。
病院の医事課主任として人材育成、新規採用の面接、人事考課等の“人を育てる”業務を経験。その経験から同病院が新規クリニックを開設する際の立上げメンバーとなり、事務課長に就任。クリニック全体の業務管理経営に携わる。人を育てる仕事の中で、コミュニケーションの重要性に気づき、活用トレーナーとなる。

現在、医療現場での17年間の経験を活かし、医療接遇とコミュニケーションを伝える講師としての活躍中。

伊藤 みかこ

医療フリーペーパー「ゲンキのモト」編集長
2005年・664gの超未熟児で生まれた次男の誕生をきっかけに信頼できるお医者さん情報をカタチにしましたフリーペーパー「ゲンキのモト」http://genki-moto.jpを立ち上げ、現在も編集長をしております。

クリニックを取材する中で医師からの様々な相談を受けることが多く、もっと先生方の役に立てればと医療接遇アドバイザーの資格を2015年に取得、主にコミュニケーション研修を中心に講師をさせて頂いております。

また男の子3人の母として子育て中のお母さんのサポートが出来たらと思い2017年にマザーズコーチングのトレーナーも取得。過去にシングルマザーだった経験や3年前に再婚、ステップファミリーとして過ごしているため、夫婦間や子育てについて何か良い知恵をお届け出来たら嬉しい限りです。

著書に、ミカコ20歳(ディスカヴァー21刊行)ミカコ三十路(論創社刊行)
1